Panasonicから
限定カラーを纏った
ハリヤがリリースされました。

装備や性能は従来モデルのままですが、
渋めのグリーンは
あのBEAMS エレクトリックモトクロスの様なミリタリーテイストです。
国産初の旅客飛行機で
近年まで国内線で活躍していたのをご記憶の方も多いと思いますが、
その名称を受け継いだ電動自転車がいよいよリリースされました。
↑ちょっと光りすぎ…車体重量は電動アシスト自転車としては脅威の
11.9kg
サンスターのバッテリーやモーターユニットが合計で4kg以下だという事を差し引いてもかなり軽量なベース車だという事がわかります。
メーカーの製品情報は
こちら 【“YS-11といえば”の続きを読む】テーマ:電動自転車 - ジャンル:車・バイク
去年の春に人気をほぼ独占したと言って良い
あの…アンジェリーノ アシスタ Limited Edition 復活です!

カラーは上の
黒と下の
赤で前年と同じですが、色調をそれぞれ若干変更しています。
今回も限定販売です。装備についても前回同様の専用車体色に
自転車本体と同じカギで解除できるワイヤー錠が付属します。
専用リヤキャリアも前回同様です。

こちらは黒の車体に採用のブラウンカラーのシート

そしてこちらが赤の車体カラーに採用の赤いシートカラーです。
特に黒は今回もそれほど長期間は持たないと思います。
…完売してしまうと言う事ですね。ご購入を検討されている方はお早めに…テーマ:電動自転車 - ジャンル:車・バイク
いよいよ08年モデルの入荷が始まりました。
第一弾の今回は
Panasonicから
リチウムViVi DX
最大のトピックスは、バッテリー容量が
4.0Ahから
5.0Ahに増量されたことです。

外観を含め、従来型との互換性もありますから、現在4.0Ahバッテリーをご使用されている方でもいずれこのバッテリーを…という事ももちろん可能です。充電器も共通です。
操作パネルはデザインの変更が加えられています。
「オートエコモード」も「
オートマチックモード」と名称を改めています。

制御プログラムも熟成しており、このオートマチックモードにしておけば
漕ぎ始めや緩い上り坂では「
標準」のアシスト力、
勾配がきつくなれば自動的に「
強」に移行して
より楽にアシストしてくれます。
一方
平地を同じ速度で淡々と走行しているときはアシスト力を「標準」より抑えた「
弱」にして
賢く節電してくれます。
ほかにも
ヘッドランプのLED化が図られたり、上級モデルで好評だった
スタンドを立てるとハンドルロックも連動してかかる「
スタピタ」、カゴもデザインこそ一緒ですが
新色の茶色を採用するなど、より商品力に磨きをかけています。
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2月9日に
交通タイムス社より出版された
CARトップ スペシャル vol.3で、
東京の街中における電動自転車の優位性をテーマに4ページに渡って特集されています。
ガソリンの価格が上昇しっぱなしの昨今、以前では余り無かった自転車業界以外の出版社からの取材依頼が増えています。
出さずに済む温室効果ガスなら電動自転車ってすごく環境にやさしくて
なにより楽っていうのが注目されている要因なんでしょうね!
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